2017年8月4日金曜日

7月は・・・

祭り期間


16日の花火
22日のホコ天
30日のいかだレースと青年会議所のブロック大会記念事業


と仕事のようで仕事では無い予定や用事がぎっしり!

今年は花火とホコ天がふるさと祭り実行委員会、
いかだレースはいかだレースの実行委員と2体制となった

理由はもちろん大変だから・・・

みんなそれぞれの仕事がある中やっている


今年の僕は祭り実行委員の副実行委員長(ホコ天担当)
実行委員長とホコ天部長が青年会議所現役時にお世話になってるし断れない(笑)

いかだレース実行委員会にもお世話になってる先輩や後輩がいっぱい
なのでこっちも行かなければ!

で、今年40歳になる僕は青年会議所もまだ現役ということでブロック大会ももちろん・・・


こんだけあると正直パンク・・・

おなかいっぱいww


花火は駐車場警備から始まり有料席へ不正入場を取り締まる警備
花火は背中側から上がってたため全く見れず・・・

終了後は駐車場から出る車の交通整理

か〜ら〜の〜〜〜!指輪探し

範囲が限定されているとはいえ河川敷
草はある程度刈ってあるとはいえ河川敷
しかも朝早くから去年の倍以上の人出だった今回のそれぞれの仕事をこなした後

なんでここまで?と思うでしょうがその指輪が「形見」
これが俺らの気持ちに火が着いた

「見つかるまで探すのやめない」

で、3時間後に見事発見!!!


無事に会場の一角で軽い打ち上げ
すると救急車が到着
なんと先輩が大けが・・・

まぁ救急車で運ばれたし命やひどい後遺症というのも無さそうだったので
スルー気味に(笑)
(後日御見舞いに行きました。骨盤と腕の骨骨折で結構な入院が必要)


で、22日

担当のホコ天


多少改善点があるものの大きなトラブルやアクシデントもなく無事に終了
帰ったらアプリでいれてる万歩計、22日だけで20㎞行ってました


で、30日

5時過ぎに持ち場のゴール地点へ集合し作業
スタート地点へ運ぶモノを積み込みしてると一報が。

「川に人のようなものが浮いてる」


まさかの水死体発見でした


しかもゴールのブイに引っかかってた


このブイを設置したのは俺を含む4名

変に親近感を感じちゃって
勝手にこの人の人生を想像して儚い気持ちになっちゃった・・・

でもそうもしてられない状況なんだよね・・
目の前のイベントを遂行しなければ!

現場検証も終了して定刻通りにスタート

ややぐずついた天気も大して降らずにむしろ暑くなくちょうど良い


ブロック大会記念事業も大盛況!!

うちの娘はかなり満喫したと思うww


かき氷早食いに友達と出てたし勝手にあちこちで遊んでたし

こうやって親の手から離れて行くのかな・・・

実行委員の仕事してると構ってあげられないから勝手に遊んでくれてると楽だけど・・・

なんか寂しい感じもするな・・・ww


でほぼイベント終了するとき例のブイを回収しなければならなくなった


当然行くのは設置したメンバー


まぁ、でもご褒美?としてエアボート載せてもらったし良いかww



こんな感じの当日達だったけど途中途中で準備があった
花火は草刈りや規制線、有料席の設置等、ホコ天は規制に使うものを各ポイントに置き、
いかだもゴール、スタート地点の準備。
記念事業もほんとはがっつりやらなければならないんだけど出来る限りやったつもり
(メンバーに比べればほぼしてないな・・・)

一番面倒だったのは飲物の注文を受けたんだけどそれの納品ww


まぁ終わってみれば大盛況で成功に終わった祭りだった


みんなが協力しあう姿、この企画を成功させようっていう気持ちが全面に出てて格好いい


大変な部分が多いけどなんだかんだ楽しいんだよね!

来年もこのメンバーの中にいれてもらえるように頑張ります





さ、これからはこれに専念させていただきますm(_ _)m
こんなに新しい感じってふざけてるよね・・・
受かるのか?・・・大丈夫か?・・・


8月20日が1次試験です

2017年6月1日木曜日

石原順子さんを招いてのメーカーズディナー

5月27日に小山市のエンゲージメントさんと共同でメーカーズディナーを開催しました!










石原順子(旧姓新井順子)さんをお招きして
日本酒2種類、ワイン11種類と羽振り良く(笑)



















せっかく順子さん来てくれるんだし、そもそも生産者自身は自分のバックヴィンテージってあまり呑めてないと思うし・・・ましてやヌーヴォーは(笑)

良く持ってたって言われる感じだけど実際にはスタッフとも新酒の頃毎回話題に出るんだけど
順子さんのヌーヴォーって早のみしなくても良いんじゃないか?って。

次回は解禁日関係なく船便で(笑)

まずは先日発売になったばかりの
雄町ペティヤン。
これはワイン酵母で造られていて実際に僕も手伝ったお酒

他の人のSNSとかで抜栓で噴き出してるのを見てたのでもったいないからボールを受け皿にしてww

開ける時の圧力は半端ないけど頑張って堪えて少しずつガスを逃がして1滴も無駄にせず!!
多分耐えてる時の顔は真っ赤だろうけど(-_-;)ww

甘みと酸のバランスが綺麗にとれてて美味しい
入荷数が少ないのが悔やまれる(笑)

で、次が白のヌーヴォー2016、2015、2014の3つ

ヴィンテージの特徴がはっきりと伝わる3本でした。
やっぱナチュラルに造るっていうのはそういうこと、
その年の影響を受けやすくその当時の苦労や喜びも一入!

で、次は去年のヌーヴォーのロゼ。

しなやかで逞しささえも感じるロゼ。
常にこういうの吞みたいね(笑)

で、前半のハイライトとも言うべき
2004のロゼ・ペティヤン。

完全なブショネでした・・・
もう残念を通り越して笑うしかない・・・


で、ソーヴィニヨンの11年と09年

しっかりとグレープフルーツしてた(笑)



料理もいつも同じように丁寧に真面目に作られたお料理ばっかり!
こんな美味しい料理とワイン、そして順子さんとの会話がある


なんて贅沢な!!!ww




僕にもお料理出してくれました!
(写真は最初のほうだけで同じものを出してくれた)



そして赤

ヌーヴォーの2013,14,16の3酒類

テーブルも余裕が出てきたので3つ同時に

ヴィンテージ違いとか何か共通したものの同時飲み比べってワイン会の醍醐味


終始話しっぱなしの順子さん(笑)

色々な話をしてくれました

人数が予定人数より少なかったけど返って各々と質問や会話をしやすく結果オーライだよね(笑)


で、満を持して05のフラン シュール・リー



これは84本しか瓶詰されていないガレージワイン

とある理由で以前順子さんからいただいたもの

希少っていうのが先に出ちゃってたので、言うまでも無く皆さん美味しいと・・・

もう残り少ないのでしばらくは忘れておくつもり(笑)


で、最後は日本酒
出来る限りこのお酒の持つ酸を感じてほしくて温度を戻した

僕はワイングラスで日本酒って否定派
理由は試飲なら良いんだけど愉しむっていう点では香りも強すぎるし甘さも強い
なので伝統的なお猪口が一番って思ってた
でもこのお酒は違った

で、順子さんを差し置いてそれを言わせていただいた(笑)


あっという間の3時間ちょっと


愉しい夜だった!


エンゲージメントさんの挨拶では
「いつかメーカーズディナーをやりたかった」
「それが叶ってしかも順子さん」

いつも真面目に、自分のスタイルを大切にする年下だけど尊敬してる
見習うところばっかり

そんなオーナーからの挨拶は少しジーンときた


参加者、ゲスト、僕たち主催側、全てが愉しくできた素敵な会になりました



次もこういうのやりたいので企画しますww



その後2次会に行きたかったんだけど途中まで行ったけど
今から合流してもっていう時間になってた・・・

2017年5月19日金曜日

全国新酒鑑評会

昔は当時の大蔵省?国税庁?の管轄として開催されていた全国新酒鑑評会

明治44年に第一回、国の機関から独立した形で酒類総合研究所主催となり開催されている由緒ある国内で最も権威のある鑑評会と云われている

ちなみに今回の28年度の結果はこちら
http://www.nrib.go.jp/kan/h28by/h28bymoku_top.htm


お酒を販売する側としても個人的にも
正直いうと良いような悪いような微妙な感じです・・・


何でかっていうと「これが全てじゃない」から

もちろん参考にするのは良い
入賞そして金賞を獲るための蔵元さんの努力というのも頭が下がる

怖いのは
入賞外=ダメ

と思われること


受賞するような酒質を目指していない
コストの掛かるお酒を仕込めない
仕込み蔵のキャパで間に合わない

色々なそれぞれの理由で出品しない・できない蔵元もある


この金賞を獲るために特別な造りをする蔵もある
金賞獲ったらその蔵元のお酒全てが良いっていう認識になる
(もちろん金賞受賞したお酒を造った蔵元っていう名誉はある)


販売戦略としてはすごい素材
金賞受賞ってかいてあるのものと書いてないのが同じ値段で並んでたら売れるほうはご想像の通り


金賞獲ったよ! → 金賞受賞の表示をしよう
消費者は「へぇ〜、金賞獲ってるんじゃ間違いないから買おう」

の図式ね・・・


でも金賞を獲ったのは別のお酒・・・
そもそも金賞受賞って出品したお酒そのものに与えられるもの

金賞を獲ったお酒が大量にあるわけじゃ無いしましてや大吟醸・純米大吟醸だからコストが掛かってる

そんな高いお酒毎日呑めるわけが無い

仮にその経済力があったとしてもその味わいに飽きが来るはず

お酒はその時・その場所によって選ぶべき!



お酒造りって何種類も造るよね
仕込む米もスペックも違う
もちろん環境は日々変化する
そういう気の抜けない時間ばっかりなのがお酒造りの期間中続く

よほどの集中力とセンスと愛着心がないと出来ない


結果色々なお酒が出来上がる


だからお願いです
売る側へ・・・消費者を惑わすような誤解を招くような表示はやめてください
買う側へ・・・こういうのは参考程度にしていただいて買う理由の大部分にしないでください


ん?前にもこういうの書いたことあるような気がする(笑)
まぁ思い出したしブログネタとしてww


あ、あと選べない事は恥ずかしいことではありません
銘柄とスペックで味わいが想像つく人が特別なんです

みんなそれが出来てたら僕等の仕事無くなるしww

なるべく分かりやすいように説明するよう心掛けていますがなんせ僕ですので・・・

日々努力します・・・

2017年5月5日金曜日

第24回全国クラブチームサッカー選手権大会茨城県大会決勝戦

昨日5月4日、決勝戦
場所はカシマサッカースタジアム

直近の試合は4月30日県リーグ2部第1節。
6-0で大勝しチームとしても体制も整いつつありまとまりも出来てきた

この良い流れを継続させたい


タイトルのかかった試合、しかも場所はカシマ

天気も最高(選手は熱かっただろーね・・・)


圏央道が繋がって多少は行きやすくなった鹿島方面。
11:00キックオフなので境町をGW渋滞も視野に入れて9時前には出ないと間に合わないのに
大勢の人が応援に来てくれた
電光掲示板も選手の名前が出たり、アナウンスもスタッフが間に合わせたようなものじゃなくちゃんとしてた


選手じゃない俺がテンション上がってるんだもん、選手は鼻血もんでしょう(笑)




さぁー!舞台は整った!!


ただ、一つ???と思ったこと
アップ中のボールがゴール裏の客席へ何個か行っちゃうんだけど取りに行くのが面倒・・・
客席の解放はメインとバックスタンドの2箇所でゴール裏は入れない
スタッフにボールを取りに行くのにどーしたらいい?と聞くと

「ケガしないように」

!?

まさか乗り越えろと・・・

昨日は水曜日で定休日
少し時間が空いたので気分転換とダイエットを兼ねて利根川沿いをジョギング
調子に乗ってハーフを走った満身創痍・高所恐怖症の俺が出来るか??

でもやるしかない
こんなことを試合前の選手に頼めない・・・


まず、壁を登る
ボールが入らないためにネットが張り巡らせてあるんだけど

画像の右下に少し写ってる赤いネットね


これがやっかい・・・
端まで行かないとネットを超えられない
強引に中央突破も考えたけど俺の体重でネットが持つか・・・

やっぱ端まで行くしかない

手すりを常に持ち、ネットに絡まないようカニ歩きで進んでいく
上れる場所がゴール裏付近なので結構な距離・・・

地味に頑張ってやっと端にたどり着いた
ここからも一山
ネットを超えるまで今度はカニ歩きで傾斜を上る

もちろん高度は上がっていく・・・
手すりはさっきよりも低い・・・

怖くない怖くないと強く念じながらようやくゴール!!

ボールを投げ返し戻ろうと思った瞬間
またボールは来るはず・・・
もう何回もこんな思いしたくないからアップ終了までゴール裏でINFIGHTに敬服しながら過ごす

入ったボールを拾っては投げ返すことを何回かやってると
26番結城君の左足から強烈なボール
「おお!良いシュートだ」と思って見てるとバーをかすって俺の方に(笑)

こないだ居酒屋奢ったのに居酒屋だけじゃ不服だったか!?(笑)

そんなこんなでアップも終了して帰還すべき時が来た

降りる時はわざわざ登ったところまで行くよりも
てぃ!って飛び降りた方が気持ち的に楽と天秤座らしく天秤に量り敢行


無事にミッションクリアして控え室へ


試合前のこの空気が好き

張り詰めた空気
目指すモノはみんな一緒


円陣組んで
ヨシ!行くぞ!


記念撮影して



いよいよ試合開始!

と思ったら
コミッショナーを含め審判団がこっち見てる
副審に声を掛けられた

「ベンチ外は競技場には入らないで」

最初、俺らはベンチに居て良いって言われたんだけど
上の娘をマネージャーの補佐をやらせるべく連れてたのがいけなかったのかな?
小学生の女の子が居ちゃまずいよね・・・

ちょうど娘の友達も応援で来てくれてたのもあって娘をスタンドに行かせたけど
結局俺らはその場所にいるとまずいっぽいっていう空気があって
犬目線で観戦(笑)
良く撮ってくれてましたm(_ _)m


奥の距離感半端なく分かんない(笑)

でもここしかない

見てるうちに馴れるかもしれないし
結果、馴れたけど(笑)


で肝心の試合

開始直後、動きが固い

相手も巧い
パススピードもあるしトラップも正確
間合いも含めてのポジション取りも巧い


徐々にキープも出来るようになるけどこぼれ球は相手に拾われるし
思ったように攻められない
我慢の時間が多く中々点の入りづらい展開

まぁ決勝だし簡単にはいかないよね

キーパー舘野君の好守、ディフェンス陣の体を張ったプレーで無失点で前半終了しハーフタイム

具体的な広瀬監督の指示を実際聞きたかったけど
控え陣のアップでまたボールがゴール裏客席へ・・・

行こうかどうか迷ってるうちに時間は進む
結果ハーフタイム中は無理と勝手に判断し終了後に先延ばし(笑)
(もしかしたら身軽な選手が行けるかもってなすりつけも考えた)

そして後半開始
ハーフタイム中の選手交代は相手が1人変えて境トリニタスはそのまま

前半からあまりファールを取らない主審だなーなんて思ったり
副審もオフサイドを取るタイミングが遅かったりで
やっぱヒートアップする相手がちらほら・・・

相手も中々攻めきれない展開にやきもきしてる証拠
でも巧かった21番が前半だけで交代したのは何でだろう?

12番は相変わらずボールの置き方が巧くてやっかい

でも前半よりこっちのペースは上がってきている
ただ上手く場所を消されたりマークの付き方で出すところに出せない

普段ゲームを作る峯君が生きない

でも以前と違うのはこういう時に周りが対処出来てること

監督の存在って凄いね・・・

後半12分、トップの金久保君が額裂傷で結城君に交代
アップの時のキレ具合から個人的には結城君に期待してた
(結城君は職場関係でも近いし、うちの娘を色々と面倒見てくれることもあって自然と状態を気にしちゃう)
こういう状況での途中交代って流れに入るの難しいんだよね・・・

そしてその8分後に木村君に変わって中村君
相手の足が止まってきたのもあってこの辺りから試合が動き出したと思う
点には結びつかなかったけど良い流れが出来てきた


結局両チーム無失点で延長戦
(クラブ選手権は35分ハーフ)
延長は10分ずつ

足が止まりつつある相手にしてみれば何とか35分で終わりたかったと思う
まだまだこっちは走れてる

正直この辺りから試合内容は良く憶えていない
フィニッシュまでいかないけど良い流れ
でも点を獲らないと

相手も当然守るだけじゃなく点を獲りに来る

残り2分ちょっとの時
中村君がドリブルで仕掛けて奪われたかけてこぼれたところを
結城君が拾って切り返し
 1人かわした後、得意の左足



video
この瞬間憶えてない・・・
とにかく嬉しくて・・・

この動画は応援に来てくれた人が撮ってくれたんだけど良くこのシーンを獲ってくれてたよね!


多くの人が応援に来てくれたって言っても観客は100人ちょっとかな?
そのうち40人くらいがトリニタス関係者
でもこの声援

中々点が入らなく怖いシーンもいくつかあって早く先取点をとって少し楽にしたいっていう気持ち
入った瞬間の声が証明してる
応援してるみんなが選手を信じてたからなんだよね


最後のワンプレーと思われる相手のコーナーキック
キーパーまでも上がってきた

ゴール前の混戦、相手は何としてでも同点にしたい
こっちは守り切るっていう気持ちのぶつかり合い
どうにか守り切ってサイドラインギリギリに蹴り出して速攻!
ゴールは無人
これ入れれば決定的!
中には1人ずつ
折り返してファーポストで相手が先に触ってコーナーに逃れたところで試合終了!!



決勝戦に相応しい試合内容・展開だったと思う

カミーザ・ドゥジィさん、そして境トリニタスの選手の皆さん、
素晴らしい試合をありがとうございました

さぁ表彰式!
ん?客席のボール・・・

こんな展開後の選手にボール取りに行けとは言えない・・・

また地味にカニ歩きすると表彰式始まっちゃう

で周りを良く見ると最初と逆の方に入れないようにする柵がある!
ここから登ればカニ歩きの部分は傾斜の部分のみ!!

早速、足を掛けて手すりにつかまる
壁のちょっとした切れ目みたいなところにつま先をかけたところで体勢に問題発覚
しかも足は前日のことで筋肉痛で使い物にならない…
表彰式の準備してるし大きな声で「ヘルプミー」は言えない・・・

腕をフルに使って体ごと持ち上げるしかない!
火事場のバカ力っていうのかな?

ヒトリ デ デキタ!!


で、表彰式が終わり掛けの頃ボールと共にベンチへ戻れた

で、歓喜のひとときを一緒に味わえた
俺にとってみれば試合はもちろん、ボール拾いのことを自分自身のみで喜んだ(笑)





で、優勝したうちらは茨城代表として9月に都内で開催される関東大会へ出場します

その前にリーグ戦もしっかりと勝ってもらってチームの更なるレベルアップを!!

次回の試合は境トリニタスの公式戦は
6月11日県リーグ(2部)境町サッカー場 9:30キックオフ
(トリニタスはリーグ戦2試合目)


iPhoneのアプリで万歩計付けてるんだけど、昨日のは凄かったのでキャプ&ウプ
見事な末広がり!!!


2017年4月29日土曜日

中戸屋セレクトの吞み物、Diningなが田さんで呑めますよ

お店周辺でうちがお取引させていただいているお店をご紹介させていただきます





境町唯一の繁華街(笑)、スーパーマスダ周辺に今年オープンしたお店です
境大橋より結城に向かってココスとファミリーマートがある交差点を過ぎた左側
パチンコ屋さん?スロット屋さん「DISH」の所を左折するとDISHの向かい側にあります

境町ってお肉専門のお店って少ないんですが商店街の通りの一本西側の通りにある長田屋精肉店さんが経営するお店です

なのでお肉系は抜群の安定感を誇ります!

そしてお魚系も捨てがたい!
毎回市場で仕入れる魚はお肉屋さんならではのネットワークもあり新鮮!
珍しいものが並んでれば即仕入!
(写真撮ってないんです・・・)


人情味溢れるおばちゃん(お肉屋さんのマダムです・笑)の料理は冷めても暖かい!






















中戸屋酒店を信頼していただき、ご期待に応えるべくき吞み物のラインナップを考えました!

ビールも赤星を置いていただいてます
日本酒・焼酎・梅酒・サワー系、そしてワインと何を吞むか迷うくらい(笑)

宴会も20人くらいまでは入れるかな?
予算に応じて料理も色々相談にのってくれるしね
(本当は貸し切られると入れないから勧めたくないけど・笑)



ランチもやってます
こんな感じで日替わりメニューになります






Diningなが田(ダイニングながた)

11:00ー14:00 18:00ー22:00(LO.21:30) 
定休日:日曜日と祝日



〒306-0433 茨城県猿島郡境町山神町774
0280-87-0611

2017年4月28日金曜日

霧筑波 特別純米

昨日、吞んでました

1人で(笑)

ここんとこ予定が続いてたのですっごく有意義な時間だった
昨日も元々は予定があったんだけど急遽変更になったので時間が出来た!

お店閉めて、セブンで前にもらったタダ券を使用するべくつまみを買って
「さぁ、吞むぞ」って1人で(笑)

って言ってもケンミンショーが終わる時間にはすっかり眠くなって正味1時間足らずの時間だったけど(笑)



やっぱ霧筑波の純米は1人酒にぴったり!(もちろん大勢での吞みにも良いよ)


茨城らしくない線の細さがあって、香りも少なめで主張し過ぎないしクセもないので料理もいろんなのと相性良いし


何を吞むか迷った時にいつも選択肢にある

昨日は迷った挙げ句ではなく元々これが吞みたかった

しばらく吞んでないっていうのもあったけど、ここ最近は新緑もほんとに綺麗で、この時期なぜか筑波山が恋しくなる(笑)

昔この時期に遊びにいったり麓のホテルで会議があったりで印象にあるんだろう


で、昨日のケンミンショーは茨城!
(北海道の寿司もやってたね、旨そうだった・笑)

茨城の酒が恋しくなってそれ吞みながら、普段見れないけど好きな番組みれたと思ったら茨城・・・
何かの巡り合わせか?と(笑)


魅力度最下位が何年か連続らしいけど、変に注目されづらい順位よりも「最下位」のほうがネタになりやすいからこれで良いんじゃない?(笑)


今日の夜はPTAの用事で出掛けるから呑み残しは次回!
この呑み残したお酒の変化も愉しみの一つ!!!

2017年4月15日土曜日

オリジナルラベル

うちでもやってます

使いたい写真とか文字とかをデータで送ってもらったり全てお任せでやらせていただいたり

















もっと具体的に分かりやすいもの載せたいけどプライバシーの問題でかいし(笑)



価格は中身+ラベル代(100円〜)

ラベル代はラベルの素材とか作成の手間によって上下しますが今のところ概ね100円から200円かな?

うちは元々のラベルを剥がして貼り替えます

なので予算によって色々選べます

一番重要視したいのが
「ラベルだけのものにしたくない」

なので中身のものを作成したラベルには必ず入れます


極端に言うと「その表示要らない」と言われたらオリジナルラベル自体をお断りします
(色々と文字の大きさとか字体とか表記しないといけない事項もあるし・・・)



好きなものに自分の好きなラベルが貼られてたら嬉しいじゃん

これに尽きます




オリジナルラベルは
いつでも受け付けています

納期は最短で当日っていうのも出来ますが
色々と条件が揃ってのことですので大体最短で2〜3営業日とみてくださいm(_ _)m